銀行口座を つくる
「口座」は、銀行に お金を 入れたり、出したり するときに 必要です。 「給料」や 大学の 「奨学金」などを もらうときに 使います。 「銀行口座」は 銀行へ 行って つくるか、インターネットや ATMで つくります。銀行へ 行って 「口座」を つくるときは、予約が 必要なときが あります。外国人が 口座を つくることが できる 在留期間(どのくらい 日本に いるか)が 決まっています。口座を つくる 銀行の WEBサイトを 見てください。
~必ず 必要なもの~
~銀行で 違うもの~
「口座」が できると、「通帳<お金を 出したり 入れたり したことが わかる 手帳>」を もらうことが できます。 キャッシュカードは、あとで 家に 届きます。
「銀行口座」があると、電気・ガス・水道や 携帯電話(スマートフォン)・インターネットなどの お金を 払うとき、「口座振替<買い物や サービスの お金を あなたの 口座から 銀行が 引いて、店などに 払うこと>」が できますから、便利です。
出典